Tag: 離乳食リメイク

丸ごと小泉武夫食マガジン掲載中
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丸ごと小泉武夫食マガジン連載記事更新しました。 アサリが劇的に美味しくなる裏ワザ   こんにちは、発酵美容家のザイマリです。 温かい気候になり、潮干狩りがベストシーズンを迎えています。 “アサリ”の旬は2月から5月頃(秋頃も旬)まで。産卵を控えて身がふっくらし、旨みが豊富になり美味しい季節です。 身がぷっくりとして栄養たっぷりの“アサリ”は、きちんと下処理をしてから調理するのが基本。基本の砂抜き法とアサリがワンランク美味しくなる裏ワザをご紹介します。

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丸ごと小泉武夫食マガジン連載記事更新しました。 【発酵離乳食】調味料はいつから使える?(離乳食後期編)   こんにちは、発酵美容家のザイマリです。離乳食の基本は薄味で、調味料を使わなくても美味しく食べているのであれば無理に使う必要はありません。 昆布やかつお節、野菜だしを使えば、調味料がなくても十分美味しいのですが、離乳食も進み、味覚が発達してきてあまり食べてくれなくなった頃が調味料を使い始める目安となります。

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丸ごと小泉武夫食マガジン連載記事更新しました。 【発酵離乳食】初期から使える椎茸出汁   こんにちは、発酵美容家のザイマリです。 椎茸出汁は、干し椎茸を水につけるだけで簡単にとれるお出汁で、植物性のため野菜に慣れてきた離乳食初期(6カ月以降)から与えることができます。 濃厚で香りも強く、素材の味に飽きてきた離乳食のアクセントとして、試してみる価値がありますよ。お粥や野菜煮にしたり、調味料の使えるようになった離乳食後期(9カ月)以降では、煮物などの味の強いものとよく合います。出汁を取った後の干し椎茸も、細かく切れば離乳食後期から与えることができます。

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丸ごと小泉武夫食マガジン連載記事更新しました。 【発酵離乳食】1歳でも食べられる“誕生日ケーキ”   こんにちは、発酵美容家のザイマリです。 赤ちゃんが生まれて初めて迎える1歳の誕生日は、日本では生涯の健康を願って“誕生餅(一升餅)”で祝う伝統行事があります。海外では手づかみでケーキを丸ごと自由に食べてもらう“スマッシュケーキ”が定番です。 “スマッシュ”とは英語で”壊す”つまり壊しながら食べるケーキで、アメリカで始まり、今やファーストバースデーには欠かせないイベントになっています。

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丸ごと小泉武夫食マガジン連載記事更新しました。 【発酵離乳食】初めて口にするヨーグルト   こんにちは、発酵美容家のザイマリです。 今年2019年3月、厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」が12年ぶりに改定され、アレルゲンとなる食品の摂取時期に関して遅らせる必要はない(卵の摂取は生後5~6ヵ月からOK⦅改定前7~8ヵ月⦆)ことや、食物アレルギーを持つ子どもに対しては医師の診断に基づいた支援が必要であり、自己判断はしないことなどが新たに追加されました。ヨーグルトは離乳食初期から食べられる・・・

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丸ごと小泉武夫食マガジン連載記事更新しました。 【離乳食とりわけレシピ】パンツァネッラ(パンサラダ)   こんにちは、発酵美容家のザイマリです。 離乳食が始まるとあまりがちになってしまうパン。時間がたち、パンが固くなってしまったら、大人用夏サラダを作ってみるのはいかがでしょう。 パンツァネッラ[Panzanella]とは、イタリアトスカーナ地方に伝わる郷土料理。固くなったパンにトマト、玉ねぎ、バジル、オリーブオイルと酢で仕上げた夏の定番メニューです。かつて農民が余ったパンや野菜で作ったパンサラダが由来。作った直後よりも丸一日以上寝かせると、味がしみこみ、より一層美味しくなります。